トップ > よくあるご質問
Q1. どういった注文方法がありますか?
ホームページ、もしくは電話(03-5808-1380)でお申し込みください。
お電話でのご注文の場合、お支払い方法が銀行振込か代金引換のみとなりますので、あらかじめ御了承ください。
Q2. 1泊2日とはいつからいつまでの期間ですか?
1泊2日は登山、トレッキングで使用される期間のことです。
基本的に使用開始日の3日前に商品をお届けしますが、お届けから使用日までの期間、
使用終了日から返送までの期間は使用期間には含まれません。
Q3. 日帰りで使用したいのですが?
1泊2日未満はすべて1泊2日の料金で承っております。ホームページ、もしくは電話(03-5808-1380)で
1泊2日としてお申し込みください。
Q4. 団体で注文したいのですが?
1商品10個以上のレンタルは、お電話(03-5808-1380)でお申し込みください。
Q5. いつまで注文できますか?
基本的に使用開始日の1週間前までのご注文とさせていただきます。
1週間を切った場合でも、在庫がある場合はホームページからご注文できますが、
ご心配な場合はお電話(03-5808-1380)にてお問い合わせください。
Q1. どんな支払い方法があるのですか?
クレジットカード決済(VISA / MASTER / DINERS)、コンビニ決済、銀行振り込み、代金引換からお選びいただけます。
また、フィッティングルームご来店時は、その場で現金支払いも可能です。
※クレジットカードは依頼主様ご本人名義のカードをご利用ください。
Q2.後払いはできませんか?
申し訳ありませんが、後払いは対応しておりません。
Q3.クレジットカード決済をしたいのですが、なんとなく不安です。
当サイトではSSLによる情報の暗号化を行い、お客様のプライベートな情報をお守りしております。
その為、プライベートな情報を表示・入力するページで暗号化を行う旨の警告画面が表示されることがございますが、
エラーではありませんのでご安心ください。
お客様の情報を第三者に漏洩することはございません。
プライバシーポリシーに基づき厳正な管理の下で安全に保管します。
プライバシーポリシーについて詳しくはこちら
※ SSL(Secure Socket Layer)とは
お客様の個人情報を送信する前に、ブラウザで情報を暗号化してから送信する仕組みで、現在最も標準的な暗号化技術です。
お客様によるブラウザの設定・操作などは必要ありません。
Q4. いつまでに振り込めばよいですか?
注文後、1週間以内までにお振込ください。(注文が使用開始日まで2週間を切っている場合は使用開始日の1週間前まで)
銀行振込の場合、事前にお支払いが確認できない場合は、注文を自動的にキャンセルさせていただきます。
Q5. 領収書は発行してもらえますか?
ご依頼をいただければ、商品に同封してご郵送させていただきます。
宛名、但し書きをお知らせください。
基本的に全額ですが、ご希望がございましたら金額もお知らせください。
Q1. 送料、返送料はかかりますか?
送料につきましては、レンタル総額が5000円未満の場合、一律600円をご負担いただいています。
返送料は弊社で負担いたします。着払い伝票をお付けしていますので、そちらを使ってご返送ください。
Q2. 海外への配送は可能ですか?
申し訳ありませんが、国内のみのサービスとさせていただいています。
Q3. 使用開始日3日前に受け取れないのですが、到着日を変更できますか?
使用開始日3日前が都合が悪い場合は、2日前の配送も可能です。
ただし、交換の受付が使用開始日2日前までですので、サイズ等が合わない場合に
交換ができない可能性がございます。
また、使用日前日の配送指定は、配送業者の遅延で使用日に商品がお届けできない場合がございますので、
基本的にはお断りさせていただきます。
Q1. 返送はどのようにすればよいでしょうか?
特に道具のメンテは必要ありませんので、そのまま配送時に商品の入っていたエコバックに詰め直してください。
また、返送用の配送伝票を同封していますので、そちらを使って返送してください。
Q1. 靴は履きならした方がよいと聞きましたが、レンタルで大丈夫でしょうか?
ずっと登山・トレッキングを続けられるならば履きならした靴で登る方がよいでしょう。
ハイカットのシューズでかかとを保護できることや小石が靴の中に入るのを防ぐことができることを考えると、
スニーカーで登るよりはレンタル登山靴で登る方がよいでしょう。
Q2. スパッツのレンタルはありますか?
雨具にスパッツがついています。雨具のズボンを使用される際は、必ずスパッツを着用してください。
Q3. ストックは必要ですか?
今の登山のスタンダードでは、中高年に限らず若い人もストックを使って登山をした方が膝にやさしく、
負担を減らせるためによいとされています。
